Recent entries
2014/10/18 (Sat) 僕はまだ生きている

Selected category
All entries of this category were displayed below.

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


こんにちは!

さっき入試願書送ってきた所です。明々後日はセンター試験です。

センター前に何してんの馬鹿じゃねーのって言われても気にしません(笑)

ずっと言いたかったことが残ってる方が気分悪いので好きな事書きます!

聞かれてないのに勝手に語り出す、それが「とはずがたり」……つっても、ブログなんて元々とはずがたりじゃないですか(笑)


で、何の話って相変わらずタンタンの話がしたいだけです。

つい最近某有名ネット掲示板で「タンタンの映画が大爆死」とかって記事を見つけて黙ってられなかったんです。

あえてURLはのっけなーい!

まあ、自分が好きなものが他人が好きになるだなんて無いですし、誘うのはいいけど強要しちゃだめだっていうのは分かっているので、「まあそういう意見もあるよな」って感じで受け取ったんですけどねー

一個の物でも意見はいくつもありますし。とりあえず好きな作品disられてもへこまない精神が欲しいんですが、どっかに売ってませんかね(´@Д@`)

とにかく好きなものの批判されたら言い返したくなるでしょ!それだけです。

別に「お前ら何考えてんの馬鹿じゃねーのwwwwwww」だなんて決して思ってませんぞ!!!

とにかくずっともやもやしてるので書きますよー

そうだ、話が急に変わりますが昨日リンキンの「A Thousand Suns」レンタルしましたよー

それだけです。ほんと関係なくてすいません。

tintin_10.jpg

さて、ティンティンね。タンタンですけど。

このブログには何度も書いてて「もうしっとるわ」って方はスルーで!

tintinっつーのは初めて見た日本人の方なら「えっ」って思うでしょうけど、英語発音は「ティンティン」です。嬉しいですか?

ところがどっこい!

Tintinはベルギーの作品で、原作はフランス語なのでフランス語の発音だと「タンタン」って言うのですよ。

inの発音がanみたいな感じらしいですよ。つまりティンティンだろうがタンタンだろうがどーだっていいのですよ。

あえて日本はタンタンという原作に忠実な方を選んだわけです。

そしてこの前、別の記事で「the adventures of tintin」は英語だから「タンタン」じゃおかしい!自分は堂々と「ティンティンの冒険」って言うぞ!って方もいましたけど、勝手にしてくださいな。

ここは日本です。英語圏じゃないですし。いーじゃんべつに。

そして日本と英語とフランス語でタンタンの中に出てくる人物や建物の名前に微妙に違いがあるのです。

まだタンタン歴4ヶ月の自分がざっと見まわした所、日本語の方が英語よりかは原作の名称に近い感じかななんて。

面倒なので例を一個だけあげると

ムーランサール城 ありますね。あれです、あのお城。

marlinspike.png

原作:Le château de Moulinsart (前置詞とか良くわからんからそのままコピってきた)
英語:Marlin spike hall
日本語:ムーランサール城

英語だとマリンスパイクホールなんすよ。他の国の名称が気になる方はWikipediaのリンク(英語) 下の方に何カ国か書いてあります。

何が言いたいかというと

ティンティンでもタンタンでも構わないけどタンタンっつった方が原作に忠実だし日本語的にも無難じゃん

ってだけです。ティンティンって叫ぶの楽しいけどね!チンチンでも構いませんよ別に(笑)


で、次に言いたいことは!

「展開がワンパターン」

ですけど何か?

好きなので弁護しかしませんけど、タンタンって1929年の1月10日から今日までずーーーーーーーーーっと愛され続けている作品なんです。(ちなみに昨日はタンタンの誕生日でした。本当はこの記事昨日書きたかったorz)

映画化された3作品は1941年から1944年までの間に連載された物です。

ざっと6,70年くらい前ですかね。当時の作品の展開をあえて残しているのじゃないかと思うのです!

展開が読めすぎるって言うのもありますけど、これはスピルバーグが原作リスペクトしまくった結果だと思うのですよ。

つまり読めすぎるというか「安定している」と私は主張したい!


映画もアニメも本もそうですけど、粗さがしもよし、好きな部分を叫ぶもよしなんですけどねぇ。

さて、次の話は「ターゲットは何なの?」

これは作者である「エルジェ」がはっきりと言っています。

「7歳から77歳までの全ての若者」へ



原作は絵本ですけど、小さい頃読んだ記憶があるなぁ、って久しぶりに読んだら新しい発見とかありますよね。

それですよ。何度読んでも新しい発見がタンタンにはあると思うんですよね。

自分が今感じていることは「歴史的背景の深さ」とか「絵の技術」とかがいいなぁと。

偶然かもしれませんが1"7"であるこの年にタンタンに出会えて良かったな…なんて

つまり「ただのガキ向けの作品ではない」って事です。


後、いっちばんワタクシが猛反発したいことは

「実写で良くね?ww」

よくねええええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!!!!!

良くありません。多分。

というか実写作品はすでにこの世にあるのです。

1960年と1964年にはオリジナル・ストーリーの実写版映画も2本製作されている。

タンタンとトワゾンドール号の神秘 (Tintin et le mystere de la Toison D'or)
タンタンと水色のオレンジ (Tintin et les oranges bleues)

この2作ではジャン・ピエール・タルボがタンタンを演じている。

wikipediaより

tintin_jissya.jpg

コスプレってわけじゃないですけど、これが実写映画のタンタンの画像。

残念ながら見たこともないし日本語版があるのかまでは知らないんですが。

で「実写でよくね?w」

って私は実写にしたらタンタンらしさがなんか足りないなぁと思うんです。

エルジェの描いたデフォルメされたキャラクターが、実写にしたらやっぱりなんか違うんじゃないかなーと。

それにCGにすることで実写映画では作りにくい効果とかあるじゃないですか。

デュポンとデュボンのギャグシーンの動きとか、スノーウィと猫のチェイスシーンとか。

一番は船長が曖昧な記憶で語り始めるユニコーン号の話のシーン…

砂漠の山と海の波が見事に混ざり合う部分に、アドック卿とレッド・ラッカムの戦闘シーンの激しい動きの画面から複雑に船長が話す画面に切り替わる所とか、見てて楽しいです。

あれはCGならではじゃないのかなと思うんです…。

おそらく「実写の方がいい」って言うのはそのキャラデザが苦手な人が多いからかもしれませんけどねー

アメリカのゲームの「ラチェット&クランク」のまさにアメリカンなキャラデザが苦手だって人がいるのと同じですかね。

そういう面ではCGが嫌いな人がいるのもしょうがないですけど。

キャラデザの慣れの問題は弁護の使用がありませんねーorz 自分は全然平気なので。というかむしろ好きなんですが。

せっかくなのでぶっちゃけた話をすると最初はタンタンのあの顔みて「うーん」って思ってたんですけど、段々好きになっちまいまして。


後ねこっちは逆にワタクシが非難されそうですけど、タンタンと「けいおん」を比較しないで欲しいなぁと。

時期がかぶってて、しかも人気アニメなんだろうけど。

まあ面倒なのでこの話はここまでにします。


後なんだろう…。ちらちら見かけるのが「白人至上主義」とかですかね。それは時代背景でしょうがないんじゃないかなと。

タンタンが出来た頃の時代ってまだまだ一般の人の人種に関する知識が浅いんじゃないかななんて。って思ってる自分の知識が浅いのかもしれないけど。

「青い蓮」を見ると確かに日本人は偏見の塊かもしれませんが、あの時代の日本のしたことを考えると…。

ちなみにタンタンの友人である「チャン」はモデルになってる人がいます。作者のエルジェの大親友です。

原作のモノクロ漫画からカラー絵本にするときに人種差別的な臭いがする物は修正とかしてるんですけどね。


はぁ……あと宣伝不足じゃないですかね。

自分もテレビCMそんなにたくさん見なかったし。どうせなら映画直前スペシャル!とかいってアニメ何話か放送してくれればちょっとぐらい状況が変わったろうに。


なんか、あれですね。自分の偏見ですが、どうでもいいようなドラマとかの番宣でテレビ枠使うならもうちょっとこういう部分に回してくれればいいのになんて。


それにしてもトランスフォーマーにしろラチェクラだのタンタンだの、自分が好きになる作品のマイナー率というか日本市場での扱いの悪さ…。

レンタルショップにはDVDはないし、本屋にはハードカバー版のタンタンは売ってないし。自分の運の悪さにも笑えるんですけどね。


なんだろうなぁこれだけ長い事垂れてても結局「自分は面白かった。自分は好きだった」ってだけなんですよ。

まあ世の中そんなもんですよねー。

とりあえず!「タンタンの冒険」という作品に触れて後悔はしない!


それだけです。願わくば興味持ってくれる人が増えたらいいななんて。

ボーっと好きな事考えるのもいいし、たまには小難しい事考えるのも楽しい!

今日はこんなに変な文章になってしまいましたが、これがこの前某所で見かけたdisに対する私のぼやきです。とはずがたりです。


ここまで読んでくれてありがとうございます。誤字があるかもしれないけどまあ気にしない。

p.s.

タンタンの冒険 ユニコーン号の秘密タンタンの冒険 ユニコーン号の秘密
(2012/01/12)
Nintendo 3DS

商品詳細を見る


明日発売だそうな。3DSだけどな!持ってないけどね!


では、今日はこの辺で
スポンサーサイト

こんにちは!

ついに学校の期末試験終了しました。そして重大な問題が発生して結構迷っているんですが、この場でその話は良いとして

タンタンの冒険 感想をずらずら書いちゃいたいと思います~

ネタバレあるので苦手な方はご注意くださいね


では、まずは小説版の話からするぜ! 小説版は11月の15日に発売とタンタン公式twitterから情報を得たので発売日に即購入しちまった物です。

小説 タンタンの冒険 (角川つばさ文庫)小説 タンタンの冒険 (角川つばさ文庫)
(2011/11/15)
アレックス・アーバイン

商品詳細を見る


これは映画観賞前に2回も読んでストーリーを完全に頭に入れてから映画に臨んだんですよ!

児童書なんですけど、文章がまあそれなりに子供向けとも読めるし、普通に私が読んでも平気だったので(笑)

漫画用のサイズのカバーをかけて読めばばれませんってw おそらくこれは大人の方が読んでも平気だと。

で、内容ですが 最初の数ページにキャラクター紹介のカラーページが入ってます。

キャラクター紹介のくせにタンタンの顔が陰で暗くなってます。いいのかよ!(笑)

小説と映画はほぼリンクしてますね。細かい部分が違うだけでストーリーの流れ自体にほとんど変わりはありませんでした。

しかし小説版のいいところは映像だけでは分からないキャラクターの心理描写が読めるところ!

小説版のタンタンは結構心の中で辛口なコメントをしていて、読んでて結構面白かったです。

デュポンとデュボンに対する呆れた気持ち、ハドック船長に対するシビアな感想とか。

今まで漫画とアニメだけで見てきたタンタンが文字になるっていうのもなんか新鮮ですよね。

タンタンの思考が文章になってて「こんなこと考えるのかぁ」と不思議な気分。

そして頭の回転の速さと、賢いし、正義感つよいなーなんて。

しかも「タンタンはあまり銃が好きではなかったが」って文章がなんか面白かった。

それにしても小説版だとタンタンの謎に対する執着心、否、好奇心の強さに関心します。

ジャーナリストの血がうずくんでしょうかね、「一緒にインタビューしたかったが~…」とか、じわじわくる。

映画版だと一瞬で終わるような場面が文字になると丁寧に描写されてて、タンタンと船長がカラブジャン号から脱出するシーンは正直いうとこっちの方がスリリングだったイメージ。

例えばタンタンが銃を使ってボートのロープを切る場面とかですかね。

まあ、先に読んでから映画見たので多分映画先に見てたら映画の方がドキドキしたかな?

映像も文字もどっちも好きです。どっちも芸術にはそれぞれ必要不可欠な要素だと思います。

で、やっぱり心理描写があるって良いなぁと。

タンタンが誰に話しかけるわけでもなく、独り言で疑問を自分に言い聞かせる所とか、「独り言の疑問になまじ返事をされるとかえって混乱する」みたいな部分も、なんか恰好いいなぁなんて。

スノーウィに対する「たまにスノーウィは当に言葉が分かってるんじゃないかと思う」とか「スノーウィがほかの人よりも賢いんじゃないか」とか、スノーウィの賢いキャラが際立つなと思いました。

でもデュポンとデュボンのおマヌケシーンは文字よりも映像の方がやっぱり面白いなって。

コミカルな動きは文章だとちょっと伝わりづらいですよね。


そうそう、映画と小説で微妙に違ってたシーンを覚えている限りで書いてみよう。

間違ってたらすいませんね(笑)まあ個人のブログですしそこまで必死にならなくてもいいかなー

(小説では)
・最初に蚤の市でバーナビーが肩を組んできてタンタンが「アメリカ人は馴れ馴れしいな」みたいなこと思う
・バーナビーが靴下はいてない
・バーナビーが焦ってない
・タンタンのアパートにバーナビーが来た時に護身用に持ってたのは懐中電灯
・救助ボートをひっくり返すところ
・飛行艇を打つのに使ったのが信号銃
・砂嵐のシーン
・カラブジャンが沈んだという嘘の情報
・ラクダを売ってチケットのお金にする





だああああああめんどくせええええええwwwwww

もういいです、重箱の隅をつつくのは好きじゃないですすいません(笑)

そうそう、戦車がホテルごとやってくるって描写がなんとなくわかりづらかったですかね。


さて、自分の好きなセリフの話。

この前もちょっとだけブログで書いたんですけどまた書いちゃう

「世の中にゃ、人の事を、失敗したといってあざけるやつがいっぱいいる。おろか者とか、負け犬とか、どうしようもない飲んだくれだとか言ってな! だが、自分で自分をそう呼んじゃ、ぜったいにだめなんだ!」


「自分からまちがった信号を送っちまったら、人はそれを真に受けてしまう。わかるか?」


「好きなものがあったら、戦って手に入れるんだ。壁にぶちあたったら、強引に突破しろ」


「いいか、タンタン、失敗について知っておくべきことはだな、絶対にそれに負けちゃいけないってことだ」



どうですか

前まで飲んだくれだった、酔っ払ってボートに火をつけた、あのハドック船長が、実は芯のある荒っぽい、正真正銘の海の男であったって改めて気付かされる場面。

これは自分が読んでて嘘じゃなく鳥肌が立ったんですがね。自分でもびっくりです。


今まで一番の常識人で一番まっすぐに謎に向かって進んでいたタンタンが唯一へこたれる所で、今まで一番ダメ男だった船長が励ます、その言葉がきっかけでひらめくタンタン。

素敵過ぎます。


まあ、そんなこんなで小説の話でほとんどストーリーは自分の中で思い返したような気分なので、次は映画の話です。

こんだけ書いてまだまだ書くのかっていうね(笑)

こちらは追記にしちゃいます。さすがに一つの記事が長くなるのもどうかなと思うので。


ではでは、まだ根気の続く方は下に続くリンクをクリックプリーズ

1207_2011_tintin_mitekita.png

詳しい感想は後日!

2Dの字幕版で見に行きました。最高でした

今度冬休みに妹と吹き替え版見に行きます。すでに楽しみ


ではでは


111206_1200~01
「ユニコーン号の秘密でのワンシーン 船のマストが折れてしまった部分」

日曜日にタンタンの世界展行ってきました!

いやぁ...素晴らしかった!グッズや展示品がたくさんあって眺めてるだけでも楽しかったです。

フィギュアがたくさんあって...。数百円から数万円の物まで様々でしたね。

あとは文房具に洋服にマグカップにDVDに...お金があったら全部欲しいぐらいでした(笑)

あと白黒版の漫画も売ってたんですよね(日本語だった) それと絵本のフランス語版とか。

最初「新宿伊勢丹行く」って言ったら父が猛反対したんで行けないのか...とかなり不機嫌だったんですが

色々あって結局行けることになったんですよ

で、猛反対してたくせにフィギュア買ってもらいました!限定品のアクリル台が付いた3つセット!

多分今回の映画化した作品関連の原作のシーンのはず。

5000円くらいするのに買ってくれるなんて...なんかほんと信じられなかったんですけど、買ってくれたのでかなり感謝してます。

もうタンタンのにわかファンとは言わせない!

このくらい来れば一般のタンタンファンを名乗ってもいいですよねっ

明日いよいよタンタンの映画見に行く予定なんですよ 最初は字幕版の2Dで見ます。

楽しみだな...映画館グッズとか凄く欲しい

ちなみに今日は期末試験の1日目でした(笑)

あと2日間残ってます。

さて、以下はフィギュアの写真達です。

サムネイルだと画像が劣化してなんか気に食わないんですが、リサイズも面倒なのでご勘弁。

画像クリックすると実サイズになるので詳しく見たかったらクリックしてくださいね


[タグ] タンタンの冒険

こんちは!
昨日の文化の日についに行きたかったタンタンショップ行きましたよ!
440250782.jpg
じゃーん!

1フロアのお店でまあ、そんなに広いお店じゃないですが、品ぞろえは想像していたのよりすっごく良かったです。


大きな地図で見る
地図も載せちゃうよ!

表参道駅か明治神宮駅、どっちからでもいけますね。

ジャイルっていうビルの「シャネル」と「ディオール」の間の細い道をまっすぐ行くと見えます。

こんな自分でも迷わないで行けたんだぜ!

今回購入したものはこちら

440401973.jpg
クリアファイル2つと「タンタンソビエトへ」のハードカバー版です。

これは他のシリーズと違ってモノクロのまんまです。

タンタン冒険の元祖!というか1作目です。

これは、今後のシリーズには無いような、ものすごく突っ込みどころの満載で面白い本ですよ!

ただ、ちょっと文章が読みづらいのが玉にきずかな。言い回しがちょい古い部分もあるんですけど、これも魅力の一つですね。

で、ファイルは「めざすは月」と「青い蓮」のシーンですね。

壺に隠れたタンタンのこの絵が凄く可愛いなぁと思ってて、前から欲しかったのがついに手に入って凄くうれしいです。

今日から学校へ持って行って使ってますよ!

ロケットの方は部屋に飾ってます(笑)



お店のグッズについてちょっとお話しよう!

ノート、メモなどといったステーショナリーから洋服にハンカチにフィギュア、もちろんタンタンシリーズの本もハード版とペーパーバッグ版のどちらも売ってました。

自分はハード版で大きな絵で楽しみたいなぁと思っていたのであえてハードで!

値段は1600円で、小さい方だと7~800円くらいだっけな、かなり差があるんですが、ここはやっぱハードで!(大事な事なので2回言いました)

缶バッヂとかポストカードとかノートとかハンカチとかペンケースとか傘とかすげえ欲しかった...

キーチェーンの小さいフィギュアも欲しかったし...

しかし来月公開を控える映画のために本とファイルで我慢です!

今更なんですが、もっと店の写真撮れば良かったなぁと後悔してますorz

まあ、映画グッズも欲しいのでその分お金もうちょっと貯金しなきゃな。


帰りに某所へ行ったら偶然「バトルフィールド3」のゲーム体験が出来る場所を発見したので

体験やってきました。ちなみにやりたいって言ったのは私の兄なんですが、2人1組じゃないと出来ないらしく、操作方法もめちゃくちゃなままやってしまったw

メタルギアの操作方法を思い出しながら死にまくってたorz

おかげでミッション失敗させちゃったサーーーーーセーーーーーン



話が変わりますが、皆さん「ポパイ」ってご存知ですかね。

アレ、3Dアニメ映画化みたいですよ


今度は「ポパイ」が3Dアニメ映画化!『スマーフ』スタッフが再集結する完全新作! - シネマトゥデイ



「スマーフ」に「タンタン」に今度は「ポパイ」か...

アメコミの映画化が今年は流行ったけど、これからはクラシックアニメの映画化がブームになっちゃうのかな!

ガーフィールドみたいに、いつか「トムとジェリー」とかもやっちゃうかな…いや、長編アニメの時もあるけど映画にするようなストーリーでもないかな?

あと、クラシックアニメ...なんだろう?

とにかくどういう風にCG化するのかが楽しみ。ポパイの実写映画なら見たことあります(笑)

タコがキモかった記憶が(´@Д@`)


まあ、久しぶりの休日楽しかった!

では、今日はこの辺で!


| HOME | Next


Design by mi104c.
Copyright © 2017 †Midnight Zone†, All rights reserved.




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。